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【マスコミ掲載記事】
アエラ 2007年2月26日号
特集4 最後に勝つための塾選び
【できる子は10歳までに作られる】アスコム刊
子どもに「国語力」をつけるトレーニング
【雑誌「女性自身」6/14号】
国語専門塾の主宰者が教える「偏差値アップ」簡単トレーニング
子供の「作文力」をグンと伸ばす10の技

【雑誌「Gainer04/12号」】
ビジネスマンの100冊 〜勝ち組の人は読んでいる〜 船井総合研究所 林隆宏氏推薦

【産経スポーツ新聞】
【社会】学力改善、正答率が上昇−小5−中3の全国テスト ◆勉強「好き」やや増える−「嫌い」なお多く中学7割 ◆毎朝食べて、高得点−「生活習慣が成績に関係」 ◆漢字読めても読解力ダウン―記述式の問題も苦手
「共同通信社」「現代教育新聞社」他
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国語が苦手の人、あきらめないでください。国語力アップの秘訣
偏差値42から70が誕生(実録) ↑
【ぼくたち、わたしたち、こんなになりました!!】
■当塾から2名のチャンピオン(日本一)と偏差値42から70になった高校生が誕生しました。■
■信じられない!! 講習会を受けただけで偏差値42が70になった!!(コースではなく講習会の成果)
(高校1年)
■ストーリー作文を3週間やっただけで、学力50が、66まであがった!!
(中学2年)
■ストーリー作文をやっただけで、国語はもちろん、英語の訳、数学・理科・社会の文章問題まで解けるようになって、5教科すべての点数があがった!!
(中学2年)
■これまで書いて5行だった作文。塾の模試で作文は漢字の間違いを除いて満点。毎回模範解答に!
(中学3年)
■ストーリー作文を書くようになって、国語の偏差値が66になった! 今までは人に言えない成績だったのに。
(中学3年)
■期末試験でみんなが×(ばつ)をもらう中、ひとりだけ文章問題で正解の嵐だった
(中学1年)
■周りの子たちより、明らかに日本語の文章が得意になって、友達にも教えるようになった!!
(小1・米国LA)
■日記で毎日、褒められ、先生から書き方を分析され、紹介され、真似っ子続出
(小学3年)
■日記が校門近くの掲示板に貼り出され、お母さん方から「小説みたいねぇ」と言われるようになった
(同上)
■授業参観で作文を読んで、先生・親・クラスメートみんなから大絶賛
(小学4年)
■「スゲェ」作文をみんなの前で発表するなり、起こった声
(中学1年)
■自分から辞書を引いて漢字を調べ、積極的に作文を書くようになった
(数人)
■コースを受講後、テストで20点も平均点を上回るようになった! 今までの国語のテストは平均点ばかり
(中学2年)
■テストで記述の解答がよく模範解答にされるようになった! みんな間違ってばかりなのに
(中学1年)
■作文コンクールで賞をとって、新聞社から取材された!
(小学6年)

■作文コンクール受賞者続出!!
●第28回「心に残る医療」体験記コンクール厚生労働大臣賞受賞 【日本一!!】当塾スタッフ
●国際ボランティア作文コンクール総務大臣賞受賞 【日本一!!】(小2)
●国際ボランティア作文コンクール日本郵政公社総裁賞 【日本一!!】(中3)
●第36回 おかねの作文コンクール毎日中学生新聞賞(全国5名の中の1人)
●第37回 おかねの作文コンクール佳作(全国50名の中の1人)
●第17回 感動作文コンクール佳作(全国で10名の1人/北海道)
●第17回 感動作文コンクール佳作(全国で10名の1人/青森)
●第12回「わたしのまちのおまわりさん」作文コンクール佳作(全国15名の中の1人)
●第34回 小さな親切作文コンクール入選(全国小学生50名の中の1人)(大阪・小6)
●全国小・中学校作文コンクール読売新聞社賞(北海道)
●全国小・中学校作文コンクール優秀賞(青森県)
●全国小・中学校作文コンクール佳作(三重県)
●第58回 全国小・中学校作文コンクール佳作(京都市・小2)
●第46回 水道週間作品コンクール 準特選(東京・小2)
●かんぽ作文コンクール郵便局長賞(北海道・小5)
●かんぽ作文コンクール山形県知事賞(山形・小5)
●青少年読書感想文コンクール優秀賞(岡山・小4)
●青少年読書感想文コンクール鳥取市長賞(鳥取市・小5)
●「全労災小学生作文コンクール」東京都の部で銅賞(東京・小1)
●弘前市作文コンクール一位(青森県弘前市・小4)
●第4回 信毎 小中学生作文コンクール最優秀賞(長野市・小4)
●第3回 けいはんなまちづくり提案プロジェクト作文コンクール 優秀賞(京都・小1)
●「明るい家庭作り作文」赤磐郡優良賞(岡山・小4)
●明るい社会づくり実践体験文奨励賞(愛知・小6)
●「宇宙の日」作文絵画コンテスト(鹿児島・小3)
●第5回 ドラえもん大賞全国作文コンクール藤子プロ特別賞(青森・小6)
●第5回 ドラえもん大賞全国作文コンクール岸本賞(東京・小2)
ほか、新聞投稿、取材掲載など多数

【英語コースだってこんなに!!】
■偏差値72.5!! 塾の学力テスト1142人中3位!! 平均点が53.5で、得点が97点!!(中学3年)
■信じられない! 1月半で模試200人中2番! 偏差値55が67に! 最も得意の数学を軽く抜いた!(岐阜・中学2年)
■学校の英語テストで90点以上! 長文読解も英作文も正解! 高2の姉のレベルを超えた!(青森・中学2年)
■第一志望校に合格した! 着実に点があがり、力がついたのも自分で実感できた!(青森・中学3年)
■クラスで一番英語の子と、試験の解答で対立、文法問題すべて正解で圧勝した! みんなはボロボロ。(三重・中学2年)
■学校の授業がわかるようになった! 文法がわかり、読めるようになって、英語で自信がついたぞ!(千葉・中学2年)
■生まれて初めて! 大の苦手な英語のテストで70点! いままで、30、40点が関の山だったのに!(東京・高校1年)
■英語の点数アップ! 苦手意識がすっかりなくなった!(埼玉・中学3年)
■やっと英語の勉強の仕方がわかった! いまではよくわかり、点もとれるようになった!(奈良・中学3年)
■開始1ヵ月で英語の先生から褒められた! 自信もついて英語に取り組むのが愉しくなった!(高校3年・青森)
※現在、通信教育コースは順番待ちで受付していますが、サイトに案内を載せていません。(2009/12/28)
※取材依頼の際は、こちらへ→取材担当係あてshiba@ashinaganao.com
幕末に活躍した吉田松陰は、本気で日本の改革を目指しました。当塾塾長の芦永奈雄は本気で、「教育改革はわが塾から」を目指し、「松下村塾」に倣って「小平村塾」をつくりました(2002/1月開始)。その成果(一部)が上記のものです(2004/1月時点)。このほとんどを通信教育で達成しました。
しかし、まだあるんです。さらにすごいことが。
>>>
国語が苦手の人、あきらめないでください。 <<<クリック
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【芦永奈雄の著書】
2008/4/18配本!!
最新刊!!
アマゾン総合1位
重版15刷!!
アマゾン総合2位
重版12刷!!
アマゾン総合3位
社会人向け文章本!
重版3刷!!
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